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【ドラゴリッチヒロイック】 最終更新:2014/09/01 14:30
投稿日:2014/08/19 15:02
┗ デッキの種類 : (ヒロイック)
┗ 登録目的 : 【ガチデッキ(診断希望)】
774


モンスターカード  × 20枚
H・C強襲のハルベルト 3
H・Cサウザンド・ブレード 2
H・Cアンブッシュソルジャー 1
ナイト・ドラゴリッチ 3
タックルセイダー 3
リバイバルゴーレム 3
魔界発現世行きデスガイド 2
クロック・リゾネーター 2
BFー精鋭のゼピュロス 1
魔法カード  × 12枚
死者蘇生 1
大嵐 1
サイクロン 2
ヒロイック・チャンス 3
おろかな埋葬 1
岩投げエリア 3
増援 1
罠カード  × 8枚
ヒロイック・リベンジ・ソード 3
岩投げアタック3
リビングデッドの呼び声 2
エクストラカード  × 10枚
邪竜星ーガイザー 1
月華竜ブラック・ローズ 1
M.X-セイバー インヴォーカー 1
HーCガーンデーヴァ 1
HーCエクスカリバー 1
No.86HーCロンゴミアント 1
No.80狂装覇王ラプソディ・インバーサーク 1
ダイガスタ・エメラル 1
励輝士ヴェルズビュート 1
鳥銃士カステル 1

とある人が使っていた
ナイト・ドラゴリッチとハルベルトのコンボデッキを自分なりに作ってみたものです

ナイトドラゴリッチとハルベルトを素早くタイミングを狙って並べることがキモのデッキなので
二体を簡単に並べられるように気をつけています
エクストラは基本的にドラゴリッチが干渉することを想定して、展開と妨害を中心に採用しています

このヒロイックの枚数とか、星7シンクロ出すためのチューナーの選択とか不安な所が多いですが
今の所構築する前の構想段階なので何かアドバイスがありましたらお願いいたします

(2)

鹿
LV : 0

【0点】 鹿 2014/08/24 0:40 編集  削除  管理者に報告
岩投げエリアと岩投げアタックは、あまりいらないかと思います。岩石族がクルセイダーとリバイバルゴーレムだけなので、安定しないと思います。リゾネーターとデスガイドも似た理由であまりおすすめしません。ヒロイック・リベンジ・ソードもヒロイックが少ないのでちょっと……という気がします。
これらの代わりには、禁じられた聖杯などの相手の効果を無効にするカード、サモンプリースト、相手のマジック、トラップを破壊するカード、墓地を肥やすカード、蘇生カードなどが上げられます。
まず、たとえナイト・ドラゴリッチで攻撃を封じれても、アークナイトやゼンマインを出されると辛くなります。前者は吸収、後者は自身の代わりに相手のカードを潰せるので、せっかく封じたと思っても意味がない。そこで聖杯を使えば安心して戦闘破壊ができます。攻撃力上昇は、守備表示のモンスターには無関係です。ブレイクスルースキル、デモンズチェーンも一考の余地あり。
次にサモンプリーストですが、こいつは言わずとしれていますね。エクシーズ素材にもなれ、ハルベルトやドラゴリッチをサーチできます。
そして、このデッキにおいて奈落激流葬強制脱出装置は天敵と言ってもいいでしょう。サイクロンやナイト・ショットは、いらなくなればサモンプリーストのコストにできますし、これらのカードに対応できます。
最後の二つですが、これらは連動してると言ってもいいです。ドラゴリッチは墓地からの特殊召喚にはノータッチ。よって、カードガンナーなどで落として蘇生するというのもアリです。ただ、これは相手にも言えることなので、いっそマクロコスモスやネクロバレーで使用不可にしてしまうのも一種の手です。
総じて、コンボ性が強く、ひとつプレイングを間違えばずるずると敗北まで落とされます。また、ドラゴリッチを超融合で吸ってくるシャドールも大敵。特殊召喚ができなくなるわけではないので、それを利用してGで手札を肥やしたり、穴をついて反撃されることを危惧するべきだと思います。しかし、面白いとは思います。僕もこういうのは大好きです。応援してます。


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774
LV : 0

774 2014/09/01 14:30 編集  削除  管理者に報告
コメントありがとうございます
そして、返信が遅くなってしまい申し訳ございませんでした

岩投げシリーズはエリアの戦闘破壊耐性でドラゴリッチを守ったり、タックルセイダーで戦闘補助や妨害をリバイバルゴーレムでエクシーズ補助を狙って入れていました
岩石族の枚数はこの枚数でも問題なく機能します
少なくなってきたらリバイバルゴーレムからダイガスタエメラルを作って再利用することでやりくりしてます
ただ、岩投げシリーズより前に岩石族ばかり引いてしまうと事故につながっていたのは確かでした

デスガイドはドラゴリッチをリクルートできる邪竜星を出すために星3のチューナーが必須だったので採用していました
ただ召喚権を食いまくりなこのデッキではデスガイドを使ってスムーズに邪竜星とはなりにくかったので、現在召喚権を使わない緊急テレポートとサイココマンダーを採用しています

リベンジソードは確かに出張程度の枚数では無理がありましたので対象のヒロイックを増やしてサウザンドブレードからもハルベルトを読んでこれるようにするか、出張と割り切ってサポート全て捨てて別の手段をとるかで検討しています

攻撃力上昇はそもそもハルベルトとドラゴリッチのコンボが守備力0+貫通のコンボなので持っているので大いに関係あると思ってます
あと、現環境のアポクリフォートキラーを少し意識してのことでもありますがそれにしたっても、ヒロイックチャンスじゃなくて団結の力で十分な気がしてますが

除去に関してはこの時はやられてもまた出すか、岩投げシリーズで凌ぐイメージでした

サモンプリーストは悪くはないんですが、ドラゴリッチはよくてもハルベルトを持ってきたところで攻撃できないのが痛くて採用してませんでした
しかし、現在はデッキの中枢に座ってますね

いかに早く揃えて相手をタイミングよく止められるかが本当に重要なので難しいですね
本当に貴重なご意見ありがとうございました
このデッキについては元ネタがありまして興味がおありのようなら、ナイト・ドラゴリッチの評価コメに元ネタ動画を貼ってありますのでよかったらどうぞ


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